35歳会社員、Tといいます。若干生え際が怪しくなってきました。結婚して2人の子供がいます。

2人目ができてから妻と夜の生活はありません。まぁ私が妻に性的な興味がなくなったからなのですが。

でも性欲はまだまだあるし若い女の子を抱きたくて仕方ありません。

どうにかしないとと思ってハッピーメールという出会い系サイトに登録しました。ハッピーメールには若い子がたくさんいると聞いたからです。

とりあえず3000円課金して適当に10人ぐらいにアプローチしました。返事はゼロです。

35歳前髪が薄いおっさんには誰も返事してくれないのか?さらにアプローチしまくりました。

するとポツポツ返事は来るようになりましたが、全てお金と体の交換を提案してきたり、あるいは「会うには会うが何もしない。でもお金はもらよ」とこちらに何のメリットがあるねんと叱りつけたくなるような返事ばかりです。

35歳の現実にショックを受けました。

ある時また女の子から返信メールが来ました。

「こんちわ、ヒマな時ここでメールしたりしてます。よろしくー」

初めてまともな返信が来ました。25歳OLしてるという佳奈という女の子です。

写真をみるとゆるふわ系の超かわいい顔をしています。うわっめっちゃかわいい、しかも25歳やし。

「返事ありがとう~ていうかめっちゃかわいいなー緊張するけどよろしく~」
「え~緊張しないでください~タクヤさんは何目ですか?ヤリ目じゃないよね」

「違うよ~ご飯行ったり飲みに行きたい」
「そーなんだ、でもケンタさんだったらかわいいから1本でいいけど」

えっ。1万で佳奈を抱ける。どーしよどーしよどーしよ。とりあえずもう一回写真見てみよ。

「え~とじゃその条件でよろしく~いつ会える?」
「平日なら仕事終わってからだから8時半からかなー土日なら今のところいつでもいいよ」

「じゃー来週の土曜日に昼からどう?」
「OK。難波にする?どこでもいいけど」

「じゃー難波で。お酒とかも飲む?」
「あっいいですね。ちなみに日本酒好きです」

やった。ついにやったぞ。25歳とか完璧やんけ。土曜日が待ちどうしくて仕方ありませんでした。

大阪難波の大階段で待っていると佳奈は時間通りにやってきました。

「どもども~初めまして~うわぁめっちゃ背高い」

僕は185あります。

「あっ佳奈ちゃん。初めまして~うわぁやっぱ可愛い」

マジで可愛いかったです。ぱっちりした目が印象的で綺麗な巻き髪はまさに今時の女の子です。服装はグレー色の膝上までのコットンワンピ、その腰にチェック柄のシャツを巻いてます。

靴は若干厚底のスニーカーで何のブランドか知りませんがキュートなトートバックを肩にかけてました。あまりに完璧すぎて何話していいかわからないぐらいです。

「私ぐらい普通ですよ。そーいえばタクヤさんて奥さんとかいるんですか?」
「うん。でも最近全然してないねん」

「へーそんなもんなんですね。飽きたとか?」
「飽きるほどもしてないけど、でもまぁ飽きたのかな」

「ふーん、じゃどこ飲みに行きます?」
「お昼だし高島屋の寿司屋にしよっかなと思ってんねんけど」

「おー大人ですね~」
「そう?安パイやろ?」
「安パイ。久しぶりに聞いた」

あかんおれめっちゃおっさんや。ま仕方ないか、おっさんやし。

「じゃ行こっか」
「はーい」

佳奈はクールキャラなのかおっさんと一緒なのがつまらないのかテンションは低めでした。まぁそれはいいんですがこんな可愛いコ相手だと緊張して勃つか不安になってきました。

寿司屋で食べて飲んでも緊張感はほぐれず全く大人の余裕がありません。25歳の佳奈の方がよっぽど大人です。

おそらくアッチの経験も佳奈の方がよっぽどあるでしょう。

「じゃそろそろ行きましょうか?」
「うん。そやな」

まるで初めての風俗体験のような気分でした。おそらくもう佳奈と会うことはないでしょう。後悔したくない。

こんな可愛い子とヤレるなんて超高級風俗に行かないと無理なのに緊張感で全くヤレる気がしない。

「先にシャワー浴びますね。」
「うん」

待ってる間、なんとか奮い立たせようとしましたが無理でした。バスタオルに巻かれた佳奈と姿を見てもドキッとするだけで興奮しません。

えっおれインポなったんか?エロ動画ではすぐにイクのに。

シャワーを浴びながら考えました。どーすれば楽しめる?どーすれば興奮する?そして僕は決意しました。

シャワーからでて佳奈はベットでスタンバイしてます。

「佳奈ちゃん、おれ変態なっていい?」
「えっ何ですか?私何されるの?」

僕はベットに行きキスをしました。佳奈も応えてくれます。その後、僕は佳奈の綺麗な顔を舐めだしました。

「ちょちょっと、いやっ」
「佳奈ちゃん、もっとちょーだい」

「いやっねえちょっと」
「無理、おれ佳奈ちゃんの顔めっちゃ好き」
「はぁはぁはぁいやっいやっねぇちょっと、あぁぁ」

髪をかきあげて生え際、おでこ、耳、目まで舐めました。

もちろん唇もペロペロしました。めちゃくちゃ興奮して下半身はガチガチです。

可愛い、こんな可愛い女の子の顔を舐め回してる。しかも佳奈は嫌がりながらも感じてる。

「佳奈ちゃん、きれいやで」
「ぅぅぅ汚いよー」
「ごめん、でも」

僕は鼻だけはまだ舐めてませんでした。多分凄い臭うからです。と言ってもすでに顔中舐め回してるので臭いまくってますが。
「佳奈ちゃん、鼻も舐めていい」

いいわけないのに聞きます。

「いやっやめてっ」
「ごめん」

僕は鼻を自分と口に入れました。

「んんんん~」
「あっあっあっあっ~~」

佳奈はこんなことされたことがないのかトロンとしてきました。ようやく僕も普通の興奮がやってきて胸やお尻を触り始めました。

しかし、顔舐めに比べると刺激が足りないのかすぐに萎える感覚がありました。もーこーなったらひたすらペロペロしかない。
顔舐め続行です。

「イヤ~~~~~」

佳奈はかなり嫌がってますがキスをすると激しく舌を出してきました。

佳奈のアソコはどうなってるんだろう?確認すると洪水状態です。

「佳奈ちゃん、凄い、興奮する?」
「もうやめて、お願い」

僕は佳奈の鼻をまた吸いました

「んんんん~」
「ああああ~~~」

だいぶ余裕ができたので今度は下を舐めることにしました。

と言っても佳奈は受け入れる体制は整っていましたのですぐにペロペロをやめて入れることにしました。

「佳奈ちゃん、入れるよ」
「ちょっと、ゴムしてよ」

「外に出すから」
「そーじゃなくて、無理だって」

「いいやん、お願い」
「ちょっと、あっあっあっ」

「あーめっちゃ気持ちいい、佳奈ちゃんめっちゃ可愛い」
「いや~~~~あっあっあっ」

腰を動かしながらまた顔をペロペロです。もう舐めるとこないってぐらい舐めました。

佳奈は耳が感じるみたいでしたが一番嫌がる鼻も感じてました。

また、目を舐める時はぎゅっと目を閉じるのですがそれを舌でこじ開けられるのも興奮していました。

お互いもはやセックスが気持ちいいのか顔舐めが気持ちいいのかわからなくなってます。

「ああ~佳奈ちゃん佳奈ちゃん」
「あ~あ~あ~あ~」

僕は顔に加えて綺麗な髪もパクパクし始めました。佳奈はもー訳がわからんといった感じで怯えて僕の行為を見てます。

僕は他に佳奈の大事な所はないか?嫌がる所はないか探しましたがありませんでした。

ただ、口に涎を入れようと思いました。

「佳奈ちゃん涎ちょうだい」
「いや~~」
「お願い、ほらほら」
「んんん~~」

佳奈は少しだけ口から出してくれました。

「じゃ今度はおれの」
「ムリ~~~」
「はい、ほらほら口あけて」
「いや~~~~」

口を開けないので無理矢理舌で流し込みました。

「はぁはぁやめて~~」
「佳奈ちゃん、佳奈ちゃん」

ベトベトの顔にかけようと思いました。

「佳奈ちゃんいくでいくで」
「あ~あ~あ~」
「あ~でるっ」

引き抜いて顔にかけました。ほぼ全て命中させました。涎まみれになり最後精子をかけられた佳奈は放心状態でした。

しばらく放心状態でしたがおもむろに起き上がりました

「ちょっと、なんなんこれ?」
「ごめん、でもめっちゃ気持ち良かった」
「いつもこんなん?」
「いや、おれもここまでしたの初めて、佳奈ちゃんが綺麗やったから」

「もー最悪」
「でも気持ち良くなかった?」
「知らんし」

やっぱり怒ってます。ここに来てまた興奮してきました。

「佳奈ちゃん、まだしたい」
「はー無理やし」

嫌がる佳奈を無理矢理押し倒して今度は普通に下をペロペロして二回戦しました。終わると三万円要求されました。

もっと要求されると思ってたのでホッとして普通に払いました。

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