セイジです。26歳で携帯の販売員をしています。荒川区に住んでいます。

今回はおっぱいの大きいナースのジュンちゃん24歳とのアツかったエッチについて聞いてください。

ジュンちゃんを初めて見つけたのは僕の主戦場のハッピーメールの掲示板でした。可愛い顔立ちと趣味が合いそうな彼女のプロフを見て気に入り「会って下さい」と積極的にメールを送りました。

「お仕事何してるの?」って聞くとプロフにも書いていたけど何度目かにもらった返信にも自分の仕事は病院で事務してます、とありました。でも本当は違ったのです。

やっと約束を取り付け池袋駅で初めて会ったジュンちゃんはプロフの写メより少しぽっちゃりしていましたが、顔は可愛い小柄な子でした。

おっぱいがでかそうで「うわ、触りてえ」と思いましたがココは顔に出さないのが大人です。

ちょっと飲もうかということになって彼女おすすめの居酒屋へいきました。

音楽の趣味とかが一緒で話も弾みいい感じになった時ジュンちゃんが急にこんなことを言ったのです。

「ゴメンあたし嘘ついてた。私、病院の事務員じゃないの。准看護師なの」

「えっ、そうなの」

「准看護師とかナースとかいうと男の人はみんなコスプレしてって必ず言うの。なんか嫌で、本物なのに・・・でもセイジ君、カッコいいし、感じいいから本当の事言おうかなって。」

僕は変な所でほめられてうれしいのと、ナースとエッチできたらとイケない考えが頭を駆け巡ります。

「ねえ、セイジ君も私にナースのコスプレして欲しい?」

「そりゃぜひ見たいよ。だって男のあこがれだもん」

「そうなんだ。じゃあセイジ君には本物を特別にみせちゃおうかな」

ということで思わぬ展開、ラブホでコスプレタイムということになったのでした。大興奮です。

ネットで調べて近くのコスプレサービスのあるラブホへ直行。

部屋に入るとすぐにフロントにTELしてナース衣装をお願いして、届くまでに僕はシャワーを浴び、届いた衣装をもってジュンちゃんはバスルームへ。

着替えて出てきた彼女は本物なのによくAVで見るナースそのもの。薄ピンク色で丈の短め白衣と看護帽。でもやっぱり本物の貫録。

「ジュンちゃん。エロいよ」

「なんか安っぽい。今時こんなの着てる人いないよ。」ジュンちゃんは少し不服そうです。

生足の彼女を見て「あれ。白いストッキングないんだ?」

「ついて無かったけど、普通のだったら持ってる。履いて欲しい?

「当然ですよ。そりゃ」

「しょうがないなあ」

彼女は自分のバッグから新品のストッキングを取り出すとベッドに腰かけて僕に見せるように履き始めました。

つま先からストッキングに足を通すと太ももまで上げて白衣をたくし上げてパンティがちらっと見えた時はあまりにエロくて押し倒したくなるほどでした。

「どう?」とストッキングをはいて立ち上がってジュンちゃんが僕を見て言いました。

「カッコいいけど、凄くエロい。ちょっと触っていい」

僕も立ち上がってジュンちゃんに近づくとそっとキスをしました。

それから白衣の上からおっぱいを触りました。後ろのボタンを二つ外して手を入れブラのホックを外し直接乳首をいじりました。
耳元にキスをしながら大きなおっぱいを触っているとジュンちゃんの口から息が洩れてきます。

そっと彼女をベッドに押し倒し、僕は裸になると今着たばかりの白衣を脱がせにかかります。ベッドの上にはパンティと外れかけたブラとパンスト姿のナースが横たわっています。

僕はたまらず彼女の上になりブラを取り上げ、胸に顔をうずめ乳首をなめました。右手をストッキングの中に差し込みジュンちゃんのあそこを触ると、びっしょり濡れるのがわかりました。

「凄く濡れてる」と僕が言うとジュンちゃんは目を閉じたまま小さく「うん」とうなずきました。

「じゃあ見てやろう」

「だめ」と言ってジュンちゃんは恥ずかしそうに身を縮めます。

でも僕がストッキングとパンティに両手を掛け膝元まで下げる時、彼女もお尻を少し上げてくれました。ヘアが薄いのでしっかり割れ目が見えて濡れているのさえわかります。

僕は彼女のあそこにそっと口をつけると小さな突起を舌と歯で時間をかけて刺激しました。

「あん、あん、ダメ、ああ」

ジュンちゃんは体をのけぞらしながら耐えています。

やがてジュンちゃんは起き上がると「今度はあたし」と言って僕のペニスにしゃぶりつきました。強烈なフェラでした。

「やっぱりナースは違う」と快感の中で訳の分からない事を考えました。

それからが大変でした。エロい看護をされまくりです。彼女は右手でペニスをこすりながら、僕の乳首にキスをしたかと思うと、僕をひっくり返して恥ずかしい恰好をさせてもペニスを離さないのでした。

もう限界、彼女の上になり「いい?」と聞き、ジュンちゃんがうなずくのを見て枕元にあったコンドームを着けるとぐっと彼女の中にいれました。

ジュンちゃんのあそこは凄く狭くて動かすたび締め付けるように感じてヌルヌルと締め付けが交互にやってきます。

ぼくはたまらず「うわ、気持ちイイ!」と声を上げました。

ジュンちゃんも息が激しくなり「あん、あん」と喘いでもうすぐイキそうな感じです。やがて我慢も頂点に達し、ジュンちゃんの中にドバっと出しちゃいました。

しばらくの間抱き合ってジュンちゃんの中の温もりを味わいました。

残りの時間、部屋でカラオケを歌ったりしましたが当然ナースのコスプレでお願いしたのは言うまでもありません。

その後はジュンちゃんとは会っていませんが、また抱きしめたいエロエロナースの可愛い子でした。また会いたいなあ。

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