いつも使うハッピーメールの掲示板で、おあつらえ向きに初心者マークのJDを見つけたときは正直、特に何も感じませんでした。

それにJDというだけで、奪い合いになるのは必至ですから、一旦は躊躇しました。

でも、駄目元でメールを入れておくと・・・・・これが意外なことにちゃんと返事が来ました。

ただ、ごく短いお義理程度の挨拶でしたから案の定、他の男からもわんさかメールが来ていてさばくのが大変、その中の一人という扱いであろうことはすぐ分かりました。

そんな感じでしたから、ここで気合を入れて落としてやろうなんて気はさらさら起きず、こっちもお義理程度の返事を出すだけ出しておいて、反応を待とうと気長に構えることにしたらまたしても意外なことに、すぐ返事が来ました。

それでも相手のJDは初心者マークだからとにかく、出会い系でも律儀にやっているんだな程度にしか思わなかったですね。

それにいつもは食べやすい人妻中心で、実際にすぐ食べてますので、JDはこちらも余興でした。

ところが、その後返ってきたメールではすごく落ち込んだ様子で、それまでのお義理メールとは明らかに雰囲気が違っていることに気が付き、はじめて気持ちの入ったやり取りに変わっていました。

その子は実技の伴う大学に入っていて、その授業で教授から手厳しく叱責され、それが自分の将来の可能性にも関わることなので、激しく落ち込んでいることが分かりました。

そこまで分かれば後はひたすら慰めました。すると見る見るメールの文章が長文化していき、ついには住所まで教えてくれるようになったんですね。何でいきなり住所かというと、なりゆきでプレゼントを上げることにしたからです。送り先は女子寮。

たいした物を送ったわけではありませんが、喜んでもらえました。彼女曰く、その日は嬉しくて一晩、机の上に私が送った家電製品を載せて眺めていたそうです。

こちらはまさかに備えてコンビニから偽名で荷物を送りましたが、着いたという事は相手は本物の女子大生であり、しかもそこはお金持ちの子供が通うことで有名な名門校でした。

その頃からメールが来るたびにサオがしなり出し、こっちもすっかりその気になっているとなんと、水着の写真を送ってくれたんですね。家電製品のお返しなんだなと思いました。

上半身しか写っていませんでしたが、色が白くふくよかな体つきをしていて、顔立ちは女優でいうと斎藤由貴を若くした感じでした。顔も可愛かったですがそれ以上に目が釘付けになったのは、Dカップはありそうなたわわに実ったオッパイでしたね。

これは是非、頂きたいと思いました。ただ、なまじかっか安物とはいえプレゼントをしているので、JDの方でも援助を警戒していて、それだけは嫌だと何度か念を押されていましたので、純然たるデート目的で会う話にしました。

もはや会うのは簡単なことでした。待ち合わせ場所に現れたのは写真で見るより痩せていて、見るからに才能を感じさせる20歳の女子大生でした。大学では絵画を専攻しているんですね。

軽くデートコースを流した後は自然に、ラブホテルにエスコートできました。部屋ではすぐに脱がせにかかりました。何しろ20歳の女の子は初めてだったので、気が変わられるのを恐れて。

しかし、それは杞憂でした。全裸にして抱きしめるとすぐにも甘い吐息を吹きかけられたのは私の方で、彼女は落ち着いたものでした。

芸術系は情熱的な人が多いとは聞きますがまさにそのタイプで、自分からどんどんプレイに没入していく感じで、ちょっとの愛撫でも大袈裟に感じてくれるのでやりがいがありました。

とても20歳の学生に思えない見事な乱れっぷりに、こっちも早々と中出しをしてしまいました。やはり普段接している30代の人妻たちと肌のきれいさがまるで違います。それだけでも勃起ものでしたから。

散々やってきてるのかなとも思いましたが、そうであっても十分すぎるほど魅力的な女の子でした。

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