はじめまして、Sです。大阪在住35歳会社員です。

妻と子供はいますが若い女の子とアレコレしたくて出会い系サイトに登録しました。

というのも、僕は妻以外の女性とはほとんどしたことりません。そうゆうお店に何度か行ってさせてもらったことはありますが。
そして妻とのセックスは淡白だし今では月に1回あるかないかです。

だから35歳にして一般女性とのセックスに飢えているのです。

そこでハッピーメールという出会い系サイトに登録したのですが女の子探しは困難を極めました。頭髪が怪しい35歳は業者ぐらいしか相手にしてくれないからです。

しかし20代を諦め、30代前半で探し出すと返事は来ました。31歳OLの理紗という女性です。

写真を見る限り少し童顔でややふっくらとした印象。

「返事ありがとう~よろしく~。理紗さんはここで恋活してるの?」
「こちらこそよろしく~恋活っていうか何となく出会い求めてるって感じです」

「そーなんや仲良くなれたらご飯とか行けたらいいなー」
「そーですね、楽しみです。休みは土日ですか?私は土日です。」

「うん。いっしょ。来週どっちか土日空いてるんやったらご飯行かへん?」
「いいですよーどこにします?梅田?」
「梅田にしよっか。なんでもあるし」

はい。ホテルもあります。まぁどこにもありますが。エッチな目で改めて理紗の写真を見るとさっきより可愛く見えました。

梅田の改札口で待ち合わせして向かうと理紗はすでに到着していました。

背は160ぐらいで太っているわけじゃないが骨太な感じです。しかしその分肉感的で何より胸は大きく、見た感じDかEといったところ。

服装はそんなに若い子向けの服じゃなくフォーマルな細身紺色のワンピースです。

首にアクセサリーをしているのですが、まるでお見合いパーティーに今から行きます、って感じで、このフォーマルっぽさが逆に背徳感を刺激して下半身を反応させました。

お肌が綺麗なので年齢より若く見えるのも写真より好印象です。

「理紗ちゃん、お待たせ」
「あっシンゴくんよろしく~」

「こっちこそよろしく。うわぁオレこんなカジュアルやからなんかごめん」
「ううん。全然。ありがとう。」

「てかめっちゃ色っぽいんやけど。眩しいわー」
「アハハハ、もー何言ってるんよー」

「いやマジで、襲っちゃったら全力で逃げてな」
「えーーじゃー逃げる準備しとくね」

早速ちょっとだけ探りを入れましたがそんなに悪くありません。この感じならいけるでしょう。

オープンカフェで軽く食事をしながらあれこれ話ました。仕事や人間関係、そして過去の恋愛について。

僕は結婚してるのを隠しました。卑怯かもしれませんがそれがマナーのような気がしたからです。

「じゃあ1年も彼女いないんですか?」
「うん。もー毎日ムラムラ」

「アハハハそれはやばいなーてか普通にモテるんじゃないの?」
「いやいや最近前髪やばいし、もう35やし」

「えーまだ大丈夫やって~」
「じゃあさ、オレが付き合ってって言えば付き合える?」

「うーん、もっとお互いのこと知っていい人やなってなったらね」
「オレイイヒト、ウソツカナイ」

「アハハハ、怪しい~めっちゃカタコトやん。」
「いや、でも理紗ちゃんにちょっとドキドキしてきたかも」
「アハハ、コラコラ、落ち着いて、フフフ」

その後雑談をして店を出ました。さっきより距離を縮めて並んで歩いてますが手をつなごうか迷いました。

でもまた会えるかわからんし、手をつなげたらホテルに直行できるし勝負に出ました。

まずは手を軽く当てて様子を伺います。これは大丈夫。じゃあもっとあからさまに。これも大丈夫。よしいける。

手をつなぎました。理紗は少しだけこちらを見て微笑んでます。はい、ホテル行き決定。

「理紗ちゃん。オレ、オレ」
「えーなになに?おかしくなったん」

「足がめっちゃ痛い。ちょっと休憩したいんやけどホテルで」
「いやいや、カフェとかでいいやん(笑)」

「いや、ベッドじゃないと」
「もーじゃあ行こっかー休憩だけやよ」

「ウンワカテルヨ」
「アハハハ、絶対わかってない」

ホテルに着くとすぐに抱きしめてキスをしました。

「もー休憩だけちゃうの~」
「理紗ちゃん、胸触っていい?」
「ええ~どーしよっかなぁ~」

揉みまくりました。

「めっちゃ柔らかい。幸せ」
「フフ、幸せなんや。」

そして背後に回り脇に腕を入れて鷲づかみしておっぱいを堪能しました。

「もーおっぱいばっかり触りすぎ」
「でも、おれめっちゃ好きやねん」

「ねぇ直接触る?」
「うん」

理紗のワンピースを脱がすと肌触りの良さそうなキャミソールです。堪らずベットに押し倒して興奮して理紗の目を見つめました。

「も~怖いよーシンゴくん」
「ごめん。オレ実はあんまり女の子慣れしてなくて」

「絶対ウソ、めっちゃ肉食やし」
「ほんまやって、理紗ちゃん可愛いからおかしくなりそう」
「え~ウソだ~」

僕は理紗の体を少し乱暴に味わいました。久しぶりの女の体におかしくなり不器用にキスしたり足を舐めたりしました。

下着も全部脱がして理紗のアソコに指を入れると少し痛がります。

「うーん、ちょっと痛いかも」
「あっごめん、これは?」

「うん、気持ちいい。ほんとに慣れてないの?」
「うん、ごめん」

「何で謝るんよ、一緒に気持ち良くなろ」
「うん、ここ舐めていい?」

「ダメ~」
「え~ダメなん?」

焦らしているのか本気なのかわからず仕方ないので太ももや股の部分を舐めました。すると少し理紗の息づかいが荒くなってきました。

僕の舌は少しずつ上に向かっていき、そこのまわりを丁寧に舐めながら指で優しくタッチしました。

「はぁはぁはぁ舐めていいよ」
「うん、こう?これは?」
「うん気持ちいいよ、もうちょっと優しくしてほしいかも」

優しく力を抜いて舐めながらもどこをどう舐めていいかわかりませんでしたがとりあえず広範囲に舐めました。

「あ~めっちゃ気持ちいいよ、あぁぁ」
「こう?これは?」
「うぅぅぅあっあっ」

僕は理紗の反応に満足して喜びを感じていましたが僕自身のアレは半分くらいの大きさになっていました。

気を使って恐る恐る舐めていたからかもしれません。

「シンゴくん、凄いよ。次はどうしたい?」
「オレ、ちょっと」
「ん?どうしたの?」

事情を察したのか理紗はキスしながら僕を寝かせました。そして理紗は口に入れてきました。

半勃ちぐらいでしたので1番根元まで咥えられた僕のそこは理紗の口に入った瞬間ムクムクと大きくなりガチガチになりました。

「んんんんっ~」
「理紗~あぁぁめっちゃ気持ちいい」

しばらくされるがままでしたが理紗の後頭部を抑えて喉奥まで押し込みました。

「理紗~」
「んっんっんっ」

「あぁやばいめっちゃ気持ちいい」
「んんん~はぁはぁもう息できひんやん」

そう言って抗議する理紗の顔には涙が伝っています。

「理紗ちゃん、入れたい」
「うん。ゴムしてね」
「うん」

「してあげよっか?」
「うん」

理紗に装着してもらい正常位で挿入します。ぎこちなく腰を振るとあまりにも気持ち良すぎて1分ぐらいでイキそうになりました。

「あぁぁやばい。イキそう」
「えっじゃ一回止まって」

「うん」
「大丈夫?」

「なんとか」
「じゃ私が上になるね」
「うん」

理紗が上で揺れています。今回は股が開いてない為か射精感はきません。

「どう?大丈夫?」
「うん、大丈夫」

「イキそうになったら言ってね」
「うん」

少し余裕がでて理紗を引き寄せてキスをしながら下から僕も動かしました。そしてまた正常位に戻し再び動かします。

「あぁやっぱもう我慢できひんやん」
「いいよ、いつでも」

「理紗、またしてくれる?」
「うん、優しくしてくれるなら」
「ありがとう、あぁぁイクイクイクあぁぁ」

最後のフィニッシュも不器用で、不自然なリズムを刻みながら発射しました。

「はぁはぁはぁめっちゃ気持ち良かった」
「うん、私も。シンゴくんよかったよ」
「ありがとう」

その後も何度か理紗に会いエッチを教えてもらいました。35歳にして初めて男になった気がします。

セックス上手で肌がキレイな31歳OLとヤレた出会い系はこれ!無料で登録できるハッピーメールをチェック!!