はじめまして27歳、会社員のタケルです。

先日出会い系で知り合った女の子のことを紹介させて頂きます。

人恋しさとムラムラが理由でハッピーメールという出会い系サイトに登録しました。

ハッピーメールが若い女の子の登録者数が多いと聞いたからです。

住んでる地域や年齢など条件を絞って検索しましが本当に若い子が多かったです。

僕は課金して手当たりしだいにアプローチしまくりました。しかし返信はなかなか来ません。

23、4歳の子にしかアプローチしなかったのでライバルが多かったからだと思います。

あまりにも返事がこないから諦めて風俗にでも行こうかなと思っていたら女の子からメールが届きました。

「こんにちわ~23歳介護士してまーす。優香と言います。良かったら友達なって下さい」

うおっ女の子からアプローチメールが来た。どれ、お顔はどんな感じかな?

うーん及第点。悪くはない、でも自分からアプローチするほどではないレベルかな。

と偉そうな感想を抱きながらも嬉しさでいっぱいでした。

この感じの女の子ならあんなことやこんなことができる。震えそうな手で返信を返しました。

「メールありがとう~宜しくねーハッピーメール初心者です。優香ちゃんが初めての友達」

「そーなんだ~私もちょっと前からだよ。タケルさんは彼女いるの?」

「一年ぐらいてない(泣)優香ちゃんは?」

「え~~~うそ~~私は最近別れました(泣)」

というようなどうでもいいやり取りを続けて仲良くなっていきました。

3日ぐらい内容の薄いメールを続けましたがそんな手間暇かける子でもないと思い会おうと誘いました。返事はもちろんOKでした。

優香とはドライブデートすることにしました。車ならいつでも臨戦態勢に入ることができます。

待ち合わせの駅で待ってると優香らしき女の子がやってきました。淡いワンピースに薄手のカーディガンを羽織っています。

若干ぽっちゃりですがその分胸は大きく、顔もプロフィール写真と変わりなくギリ合格ラインです。

「たっくんお待たせ~うわぁいい車やねー」

「はじめまして~乗って乗って」

僕の車は日産のエクストレイルで可もなく不可もなくって感じの車です。

「どこ連れて行ってくれるん?お腹空いたしどっか食べに行こ」

「うん。じゃー昼やし〇〇パスタでも行く?」

「あー食べたい久しぶりかも」

2人で仕事の話や過去の恋バナをしながら食事しました。食べ終わると僕は義務を果たした気分になり心の準備をし始めました。

優香は性格はかなり良くて笑顔も悪くありません。こんな優香を襲ってもいいんだろうか?でも我慢できないし…

僕はとりあえず景色のいい所行こう、と言って車を走らせました。もう下半身が脈打ってますのでどこか適当な場所はないか探しました。

そして旧街道の他人通りの少ない場所に車を停めて「優香ちゃん」と、それだけ言って抱きつきました。

「えっちょっとたっくん、やめてよ、いやっ」

「優香ちゃん、可愛いから」

「もうダメっ、ちょっと~」

あまりに拒否るので一旦体を離しました。

「ごめん。でも我慢できひんくて」

「もーたっくんいきなりやし」

「ダメ?」

「ダメじゃないけど…」

その言葉を聞きもう一度抱き寄せました。今度は強く拒否られませんでした。

キスすると舌は絡ましてきませんが受け入れているようです。

「優香ちゃん、ちょうだい」

そう言うと少しだけ舌を絡ませてきました。僕はいけると確信して優香のアソコを弄りました。ビクッと反応した優香でしたが手で払いのけられました。

「後ろの座席行こ」

「後ろの座席行って何するん」

「別に何もしないって(笑)」

「何もしーひんねんやったらここでいいやん」

「なー行こ、てかはい来て」

「ちょっと~もー嫌」

優香のくせに手こずらせます。

「なー早く」

「もー何もしーひんよ」

「うん。わかってるって」

と半ば無理矢理後ろ座席に移動して優香を抱き寄せました。

「もー何もしないんとちゃうの」

「何もしてないやん」

「この手は何?」

「あっ悪い手や、勝手に胸揉んでる」

「もーエッチ」

「優香ちゃん、オレ優香ちゃんとしたい」

「え~無理無理、今日会ったばっかやし」

「でも我慢できひん」

「我慢しといて」

優香はかなりしぶといです。

それでも体をクリクリしたりむにゅむにゅしていると「じゃー舐めたげよか」と言ってくれました。

僕はまぁそれも悪くないかなと思いすぐに優香の顔の前にそれを突き出しました。

「も~出したら落ち着いてよ」

「うん早く」

優香はパクッと咥えてくれました。軽くしながら徐々に咥えていくオーソドックスなそれと違い、いちなりパクッです。

そして咥えたら前後運動は少なくそのまま動きません。動きませんが舌だけは細かく動かしています。

うわぁ最高っめっちゃ気持ちいい、やばい。至福の時間でした。

もともと口ではなかなかいかない僕でしたが優香の口に我慢できなくなりました。

「優香ちゃん、すごい、めっちゃ気持ちいい、このまま出していい?」

「んん、ひひよ」

「あー優香ちゃん、優香ちゃんあーもっともっともっともっと」

「んんんんーーーー」

「あーいくいくいくいくいくあーーー」

「んっ」

「んーーーあーーあーーあー」

「んんーー」

フィニッシュしてから優香の顔を見たら微笑んでました。

僕のそれを抜いくと優香は口の中にある体液をだしたいというジェスチャーをしてきました。そしてドアを開けて外でべーっと吐き出してましたが凄い量でした。

「優香ちゃん、ありがとう、オレまたしてほしい」

「え~そーゆーのってどうなん?」

「いや、オレ優香ちゃんとまた会いたい、ずっと抱き合いたい」

本心でした。優香の控えめな反応、母性溢れるプレイにハマってしまいました。

「はいはい。もー落ち着いた?」

「優香~」

「ちょっと~」

また抱きつきました。どうやら惚れてしまったようです。

出会い系の軽い出会いと思ってたし実際そこまで可愛くないのに好きになってしまいました。

そしてその後の優香との関係は最高でした。

なかなかやらしてくれないんですがそれが逆に興奮してしまい会うたびに好き度がアップしていきました。

気がつくと軽くあしらわれるようになっていました。でもめっちゃ幸せです。

俺がぽっちゃり系彼女をゲットした出会い系はこれ!無料で登録できるハッピーメールをチェック!!